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個別記事の管理2011-01-12 (Wed)
Q太郎くんとの、『涙が止まらない程嬉しい出来事!』 の記事へ
コメントをくださった皆さん!
そして、ブログを見てくださった皆さん!
心から良かったねと声をかけてくれたお友達!

本当に本当にどうもありがとうございました!

新年から、心の底から嬉しく
そして感慨深い出来事でした…。

あかねの兄妹犬が見つかったということ。
生き別れの胴胎犬が見つかったということが
これ程までに涙が止まらなくなり
感動する出来事だとは
体験して改めて実感しました。

我が家にいるかいとりゅうたは、
同じお母さんのお腹から生まれた胴胎猫です。

だからなのか??
そうとは限らないかもしれないけれど
とにかく仲がいい…。
いつもじゃれあって遊び、抱き合って寝ています。

血の繋がりというのは
人間も動物も、口では言い表せない
シンパシーで繋がっているのでしょうか。

あかねも!そんな胴胎犬の兄妹に巡りあえた!
そしてQ太郎くんも元気に暮らしていた!

Q太郎くんは本当に幸せだと心から思っています。
それはQ太郎くんの家族さんからいただく 『言葉』 に
色んな思いや願いが込められ、
温かい気持ちが十分伝わってくるからです。

そして、
Q太郎くんの家族さんからも
皆さんへのお礼のコメントをいただきましたので
こちらにも載せさせていただきますね。
(※本人の了承をいただきました)


動物と信頼を持つという事

皆様…

温かく、そしと優しさで見守って頂けるようなコメントを書いて頂いて本当にありがとうございます。

私自身がコメント欄にお礼を伝える事が適切かはわかりませんが、皆様にご挨拶をと思い、再度書き込む事に致しました。

そして、何故?「幸せあかね空」にたどり着く事が出来たかをご報告致します。

昨年の大晦日。
私はある迷い犬を保護しました。
車を走らせていた時、交差点近くの砂利道を一頭のビーグルが匂いを嗅ぎながら歩いていました。

今まで9頭の迷い犬を保護して来ました。
幸い、全頭飼い主若しくは里親が見つかって来ました。
ただ、いつも思いますが飼い主が必ず見つかる保証はどこにもありません。
「誰も名乗り出なかったら…」

それを考えると頭が壊れそうになります。
愛護センターまで行き、引き取り手がいなければ、私が里親になるか、殺処分になるか。

その事を考えながら、でも誰も保護しなかったから、今ここを歩いているんだろう?と思い、いつも保護します。

この時もそうでした。

そもそも何故「迷い犬」が居るのか?

それは鑑札や名札を付けていないから飼い主がわからないのです。

たった一枚、首輪に鑑札を付けるだけで飼い主の元に戻せるのですが、それをする人は全体の25パーセント程しかいないと言われています。

この時もそうでした。

首輪も無ければ、ハーネスもない。
外飼いで、体は汚れ、そして老いている。
犬に出来るのは、人間の目を見つめる事しか出来ない。

いくら心の中で会話をしても連絡先は教えてくれません。

「もうすぐ正月だってのに…」

後先は考えないようにします。
「とにかく保護しよう」とだけ思い。

警察に届けは出しました。

年が明けても、二日になっても飼い主は現れませんでした。

もう三が日が終わります。
それでも現れませんでした。

決心しました。
「愛護センターに移送される前に俺の家へ来ればいい」。

Q太郎を始め、猫達に心で話しをしました。
「もう一人来るからよろしく」と。

誰も反対する者はいません。
そう信頼しているからです。

一月四日になりました。
飼い主は見つかりました。
しかし…私個人には何の連絡もありませんでした。
飼い主と何も話さないまま、そのビーグルは飼い主に戻されました。

哀しくて哀しくて。
人が人を嫌になる瞬間でした。

「何故、五日間も…」

もう、情は移ってしまっていましたから。

その子を保護した時…
私の足元に乗り、運転する私を見つめていました。
本来はハンドル操作の支障になるので運転席に動物を乗せるのは駄目でしょうが、私は降ろさなかった。

ずっとそのまま運転しました…


飼い主に戻された後、みんなに話しました。
だからみんなで小さい布団で寝ました。

私だけは眠れませんでした。

その時、ふとQ太郎と出会った時の事を思い出しました。
「あの時、Q太郎も一生懸命見つめてたなぁ」と。

「ライフボート ビーグルMix」
とキーワードを入れ、あの時の写真を見たかったのです。
でも、もう三年半も前なので見る事は出来ないのはわかってました。
わかってましたが、検索しました。

出て来る訳はありません。

いくらページをめくっても、あの頃の写真はありません。

だからボタンばかり押してました。

そしたら…
「幸せあかね空」というサイトにライフボートとビーグルMixの文字が。

見てみました。

そこには黄色いかごの中に二頭のビーグルMixの子犬が居る写真が載せられてました。

「あっ!!!」

読み進めていきました。

「間違いない!!間違いなくあの子達の飼い主さんだ!!」

嬉しくて嬉しくて…
夜中じゅうずっと見てました。

「あかねちゃん」に逢いたくて逢いたくて…
でも、いきなり書き込みしたら、変に思われないだろうか??
今になっておかしいと思われないだろうか??

人間とは嫌なものです。
そんなくだらない事を考えたりしてました。

でも、書き込みしなけりゃ、ただネットを見てるだけになる。

そして、飼い主に戻された迷い犬を思い出しました。

「これは……そういう事なんだ」

だから書き込みをしました。

私は思います。
動物とは人間のようなコミュニケーションは取れません。
会話とは一方通行でしかありません。
でも、言語は話さなくても、目と表情と身体全部を使ってその意思を答えてくれます。

たとえ、少ししか接する事が出来なくても何かを伝えてくれます。

本当に感傷的で情緒的かもしれませんが、私は動物達に学ばされる事があります。

彼ら程、私は「純粋」ではないでしょう。

だけど、何かを感じたくて彼らと生活を共にしているのだとも思います…。

非常に長くなりました事、そして纏まりがない書き込みになってしまい申し訳ありません。
でも、改めて思います。

「幸せあかね空」を見つけられた事にとてもとても感謝をしています。

失礼しました。



そして、Q太郎くんとの出逢いのコメントも
載せさせていただきます。


ビーグルMixの子

2007年の夏、私達はある歳老いたビーグル犬を保護しました。

トラックが往来する道で不安げに徘徊していた犬でした。

それまで猫と共に暮らしていた私達にとって、犬を保護するというのは正直とても不安で勝手のわからない事でした。
しかしながら、放っておく事はどうしても出来ず、先の事などあまり考えずに車に乗せました。

家に連れていき、とりあえずベランダで過ごしてもらう事にしました。

警察には届けましたが、一日経っても二日経っても飼い主は見つかりませんでした。

三日目になりだんだん情が移りはじめ、小さい犬小屋を買ってきていました。

「うちの子になるか…」

そういう話しをその子にしたのを覚えています。

四日目の朝、お肉をあげました。
嬉しそうに食べていました。
そして、私が出掛けようとした時に出会ってから初めて「ワン」って鳴きました。私を見つめて。

??

そんなに嬉しかったのかな??
その時はあまり深く考えずに家を後にしました。

それからすぐ…
警察から連絡があり、飼い主が見つかったとの連絡が。

正直、泣いてしまいました。
そりゃ、飼い主のところに戻るのが1番幸せです。
ただ…私達の人間としての本音がそういう感情になったのだと思います。

「朝鳴いたのは…」

それは、あの子がお別れとありがとうを言っていたのだと解釈しました。

飼い主と連絡を取り、夜になり警察で引き渡す事になりました。

署に着いた時、その子は車を降りようとしませんでした。
何度か体を引き、降ろしました。
本当に涙を堪えました。

飼い主に渡さなければいけない。
でも…。

もし、この子が飼い主を見て、尻尾を振ったら気持ちをリセットしようと。

尻尾は振られました。

哀しい気持ちは残ったまま、警察を後にしました。

家に戻った時、そこにはさっきまで白髪が増えたビーグルの女の子が過ごしていた犬小屋がありました。

なんと表現したらよいのでしょうか?
言葉では表せません。
とにかく「そういう」気持ちでした。

それから程なくして、奥さんがライフボートさんのサイトを見つけました。
早速連絡を取り…

ビーグルのMixの兄妹犬が保護されていて、里親を募集していて…

すぐに逢いに行きました。

まだ手の平に乗る程小さな小さな体をした子達がそこに居ました。

その中の一頭、ある男の子が私の足元に一生懸命尻尾を振りながら私を見上げました。

抱き上げて見つめました。

「うちに来るか?」

心の中で彼に伝えました。

それが「Q太郎」でした。

あかねママさんご夫婦と同じ思いが過ぎりました。
「他の子は?…」

もしも、自分達に力やお金に余裕があり、何の障害もなければ、全ての子を引き取りたいと思うでしょう。
でも現実にはどこかで線を引かなければならない。
そういうジレンマがある中で里親になりました。

幸いにも、ビーグルMixの子達には全て里親さんが見つかりました。

それでも…
それでも今でも思ったりします。
「他の子は…」

一頭だけしか里親になれなかった自分の力のなさを辛く思ったりします。

だからこそ、「あかねちゃん」が元気に幸せに暮らしているのを知る事が出来たのはとてもとても嬉しく思う事でした…。

コメントが感傷的で長文になりました事、申し訳ありません。
ただ…嬉しさが大きいというか…
私達も兄妹犬がどう過ごしているか?
ずっと気にしていた気持ちがありましたので…

「幸せあかね空」

ここに来る事が出来て本当に感謝しています。



2007年の夏、迷い犬のビーグルちゃんを保護したことで
Q太郎くんを迎え入れることになり…
また、昨年の大晦日、迷い犬のビーグルちゃんを保護したことで
「幸せあかね空」を探し出してたどり着いて下さった…

本当に運命のようなものをしみじみと感じます…。

気持ちを込めた時、動物は気持ちで返してくれる。
彼ら動物は人間とは違う表情で
優しさ、楽しさ、怒り、哀しみ…の感情を表してくれて
そして、『恩情』 を持っている。


Q太郎くんの家族さんがくださる言葉には
本当に胸を打たれる言葉や想いがたくさん詰まっていて
考えさせてもらうこともたくさんあります。

Q太郎くんのお家には家族として一緒に暮らしている猫ちゃんがたくさんいます。
皆、捨てられたり置き去りにされていた猫ちゃんだそうです…。

それでも、彼らは一緒に生活する人間や犬を疑わない。
だからこそ彼らに感謝しながら言葉を書いたのだと思います。


…と。

私も、かいとりゅうたとあかねには
たくさんの幸せをもらっています。

かいとりゅうたとあかねが我が家に来てくれたからこそ
更に笑顔の満ち溢れる毎日を送ることが出来て
そして、たくさんの遊んでくださるお友達や
ブログでのお友達も出来ました。
また、そうした皆さんのおかげで
幸せな毎日が過ごせています。

かいとりゅうたとあかねに、
そして皆さんに、
そしてQ太郎くん家との出逢いに

さらに、我が家も感謝しながら
これからも生活していきたいと思います。

皆さん、本当にどうもありがとうございました!


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* Category : あかねの兄妹犬
* Comment : (9) * Trackback : (0) |

* by 散歩日和
 Q太郎くん家の方の心の動きが伝わってきました。全てを救うことは現実的に困難なことは皆も理解できると思いますので、今、縁あって同居している家族にそれぞれが思いやり、楽しく生活することで十分ではないかと考えています。

 一昔前のネットの普及のない時代であれば、このようなめぐり合いもなかったことでしょう。こうしてコメントをしている私も含めて…。これも縁として両家族が交流していくことが大事ですね。きっと残りのきょうだいも同じ空の下のどこかで楽しく過ごしていることを信じています。

* by とんた母ちゃん
Q太郎君のご家族の動物への思いが伝わってくるね(^^)
あかねちゃんの兄妹犬も本当に良い家族に向かい入れてもらえて良かったよね!
うちも、柴のパル君を保護した時は本当に後先考える事無かったよ☆・・・でも、その時は「どうしたんだろう」「何とかしてあげたい」しか考えられなくて自然と連れて帰っちゃうんだよね☆
でも、警察や保健所などに連絡しても対応が冷たいし・・・。うちの父ちゃんもシビアだから、親切なおじいちゃんに会えなかったら大変だったと今更ながら思うよ☆
どんな扱いされてても、どんなに幸せに育ってる子でも一番は「家族」なんだよね。
Q太郎君家族の思いがあるからこそ、迷い犬の子達が「助けて欲しい」って引き寄せられてくるのかなって思ったよ(^^)
動物への思いって人それぞれあると思うけど、私もとんたにはやっぱり「感謝」だね♪
・・・最近は、銀太がとんたや他のワンコにヤキモチ焼いちゃう事が多くて困っちゃうくらい☆
悲しいニュースを見るたびに「力とお金があれば・・・」って私もつくづく思っちゃう。
これからもQ太郎君家族との運命の出会いを大切に、そして兄妹犬を今まで以上に温かく見守っていきたいね(^^)



* by てるりん
あっちゃ~ん!あかねちゃんの同胎犬見つかってよかったね~!!!
ガイもね、数年前にmixiで同胎犬が見つかってね、すごく嬉しかったよ(^^)
北海道なのでなかなか会えないのが残念だけど…
感動するよね♪
Q太郎君のお家は近いのかな?
会えたら嬉しいね。

* by 裏町のマリア
スゴイ! ドラマが作れそうなくらいの感動の出会いがあったのですね♪
Q太郎ちゃんも幸せに暮らしていて本当に良かった
きっと他の兄弟ワンコも必ず幸せに…と思います
小さな命のことは色々な場面で報道されますが
全部が全部…とはいかない悲しい現実があります
そんな中でこうして幸せに暮らしていた兄妹犬が見つかって
涙がでるくらい嬉しかった気持ちがよくわかります
この感動の出会いを大切にこれからも交流を続けていって下さいね
そして少しでも多くの小さな命が救われる事を願ってやみません

コメントどうもありがとうございます! * by あかねママ
★散歩日和さんへ
コメントどうもありがとうございました!
散歩日和さんの仰るとおり、全てを救うことは現実的に困難ですよね…。
それでもQ太郎くんの家族さんは、たくさんの猫を保護し共に生活しています。
本当に頭が下がる思いです…。
ワンコはニャンコより本当に驚くほど金銭面でもかかります。
ずっと猫との暮らしをしていて、あかねをはじめて迎え入れたことにより
それは私もつくづく実感したことです。
簡単に保健所へ持ち込む飼い主が1軒でも減ることを願ってやみません…。
そして迷子になっても探さない家があることもまた事実…。
その家庭その家庭で受け入れられる範囲で迎えた我が子たちの犬生・猫生を
幸せに過ごしてあげられるように暮らしていく事は大切ですよね。
Q太郎くんのご家族と連絡が取れたことは
ブログをはじめて、そして続けていて良かったと心から思う出来事でした。

★とんた母ちゃんへ
Q太郎くんの家族さんのコメントを読んでもらえると分かるとおり
本当にQ太郎くんは素敵なご家族に引き取られて
幸せに暮らしていることが伝わってきて
私もほんとにほんとに嬉しかったよ!!!
パルくんもほんとに良かったよね…。
私も1匹でも多くのわんこを保護してあげられたらと思うけど
それは思うだけで行動には移せなくて…
だからこそ保護して育ててたりする方や、
一時預かりして里親募集している活動をしている人たちには
本当に頭が下がる思いだよ…。
今はかいとりゅうたとあかねが幸せに暮らしていけるように
精一杯してあげられたら。って思ってるよ。

★てるりんへ
ガイくんも胴胎犬見つかったんだね!!!
その時の嬉しかった気持ち!!!
私も今は手に取るように分かるよ!!!
北海道だとなかなか逢えないけど…
それでも元気に幸せに暮らしていることがわかったのは
めちゃめちゃ嬉しいよね!
我が家のおとさんのお休みの都合で
まだ再会できる日が決まっていないんだけど
再会出来たら、また報告させてもらうね!!!

★裏町のマリアさんへ
コメントどうもありがとうございました!
本当に感動的な出来事でした…!
Q太郎くんの家族さんからのコメントを読んだときは
溢れる涙を止めることが出来ませんでした…。
3年半越しで想いが叶い
あかねの兄妹犬のQ太郎くんの存在がわかるなんて!!!
とっても温かいお家に引き取られ幸せに暮らしていて
心から嬉しかったです。
そして見つけてくださってコメントを書き込んでくれた
Q太郎くんの家族さんに感謝・感謝です!
また再会の折にはご報告させていただきますね!
私も1匹でも多くの命が助かることを願ってやみません…!



* by すずラン家
年初めからすごい奇跡が起こったね~
素敵な記事とみんなの素敵なコメントに
感動しました。
たかぱんもランの兄弟のだいちゃんと
初めて遊んだとき泣いたものでした。
いつかあかねちゃんとQ太郎くんが
再会できますように・・・

返事が遅くなってごめんなさい(。>д<。) * by あかねママ
本当に、今年は年明けからいいことがたくさんあって
その中でもこの出来事は
本当に涙がとまらないほどの感動の出来事でした!!!
兄弟犬って言葉では表せない
なんとも言えない感動や通じ合うものがあるよね・:*:・(*´ー`*)・:*:・
たかぱんがランくんのの兄弟のだいちゃんと
初めて遊んだとき泣いちゃった気持ち…
もの凄く良くわかるよ!!
Qちゃん、とっても優しい男の子だったよ!
早く記事がアップできるように頑張るね!

* by ゆか
ウチの蛍もライフボートの里親会では姉妹犬と二匹だったんです。
もう一匹は静岡県のご家族に引き取られました。
けどもしかして他にも兄弟がいたんじゃないか?
…って思うんですよね。
先日、千葉の他の保護団体のHPでそっくりな子を見つけて里親会に行ってしまいました。
会ってみたいって思ってしまって。
結果、同胎犬ではないみたいでしたが。
それでももし里親さんが決まらなければ、ウチの子になって欲しいとも思ったんですが。
けど現状二匹いて、これ以上はワンコにとって幸せなのか考えちゃいました。
もっと余裕のあるオウチの方が幸せなんじゃないか。
余裕があればみんなウチの家族にしたいし幸せにしたいけど、無理なんですよね。
保健所のワンコはどんどん増えてみんな里親を待ってるのに救ってあげられない。
すごく辛いです。
よく解んない文章になっちゃってスミマセン!
里親会に行ったのが一昨日で、たくさんのワンコ達がまだ記憶に残っちゃってるみたいです…。



ゆかさんへ * by あかねママ
ゆかさん!お久しぶりです♪
コメントどうもありがとうございます(*´∀`*)
そっかぁ、蛍ちゃんも姉妹犬ちゃんがいたんですね。
静岡のご家族のもとで幸せに暮らしているでしょうが
逢ってみたいでしょうね…。
里親会に行かれたのですね。
ほんとに、我が家ももっと余裕があったら
家族が増えてもいいとも思うけど
あかねはどう思うのだろうとかその他にも色々考えると
難しい問題です…。
ペットショップから迎え入れるだけではなく
保護団体から迎え入れる選択肢ももっともっと定着して欲しいですね!

コメント







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